日本の英語教育の変化

日本の英語教育の変化のポイント

中学卒業までに学習する単語が増える

※中学卒業までに学ぶ単語
2002年 900語
2011年 1200語
2020年 2200~2500語
小学生が学習する単語は600~700語に
今までの中学生が学ぶとされた単語の約半分を小学生の内に学ぶということです。
中学生教科書は難化が予想される
中学英語も変化する?
2018年、2019年は移行措置、または先行実地
2020年から新学習指導要覧により新たにスタートします。
スタートするのは小学校5年、6年生の週に90分の英語授業。
小学校で学ぶ英語は今の中1レベルの単語を余裕で超えていきます。
そして小学校で英語を学んだことが前提で中学校では授業が進みますので
つまり、これまで以上に中学生英語の格差が広がるということです。
どうすればよいのか?
当塾では小学生のうちに「英会話」ではなく、
「基本的な書く力」と「文法の理解」を重視して進めています。
中学進学時に困らないようにすることを考えて指導を行います。
中学校で英語の好成績をとれる生徒の多くは小学生の内に確かな「書く」と「読む」
を身に付けた生徒です。
理由は、中学英語のテストが「書く」「読む」が中心だからです。
先取り英語なら是非当塾にお任せください。
今年度の小6生の紹介記事です→中学生になる準備はいいか?

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